飛べる学者は幸せじゃなかった

毎日の日常の中で、「酢豚」のポジションって、なんだろう。どうでもいいって言えるだろうか。「博士」は、あなたにとって何なんだろう。

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蒸し暑い木曜の夕方は昔を思い出す

久しぶりに、麻衣子と明日香と旅に行きました。
この2人は、私が通っていた学生時代の仲間で、一緒に頑張った仲間です。
しかも、力を入れていたのが旅行業と、トイックだったので、旅が大好きな学生たちであふれていました。
特に、明日香と麻衣子を含む気の合う6人で色々なところへ旅行に行った思い出は忘れられません。
私はもともとそんなに友達が多くないし、それでそれで良いと感じています。
なので、純粋に嬉しい言葉だけど、横で麻衣子が満足そうな感じだったのも喜ばしい事でした。

汗をたらして歌う弟と冷たい肉まん
育った県が異なると食べるものや文化が異なることを結婚してからすごく思うようになった。
ミックスジュースシェイクしようかと家内から前に言われ、ミックスジュースを買っていたのかなと思ったら、ミキサーで作ることが一般的らしい。
バナナやモモやらと氷を投げ入れて、ミルクを挿入してミキサーでミックスしてすぐに完成。
自宅で味わい飲んだのは未知の体験だけれど、しかし、大変うまかった。
美味だったし、おもしろいし、俺も作り飲んでいる。

どしゃ降りの土曜の早朝にお菓子作り

怖い物はいっぱいあるけれど、大海原が一番怖い。
しかも、グアムやオーストラリアなどのクリアな海ではない。
どちらかと言うと、駿河湾などの黒々とした海だ。
つい、右も左も水平線・・・なんて状況を想像してしまう。
気分だけ味わってみたかったら、オープンウォーターという映画が一番。
スキューバーで海上に置いてけぼりの夫婦の、トークのみでストーリーが終盤に近づく。
とりあえず、私にとって恐ろしい内容だ。
現実にあり得る話なので、ドキドキ感はたっぷり伝わると思う。

自信を持って自転車をこぐ彼女と私
まだ行ったこともないウォッカの国、ロシアに、一回は行ってみたいと思う。
英語の勉強に行き詰った時、ロシア語を少しだけやってみようかと思ったことがある。
けれども、本屋で読んだロシア語の初歩的なテキストの最初だけで一時間ほどで断念した。
verbの活用形が生半可ではないほど例外だらけだったのと、私ができない巻き舌だ。
観光目的でウォッカとオリビエを楽しみに行きたいと思う。

息絶え絶えで自転車をこぐ姉ちゃんとよく冷えたビール

夏らしいことを特別やっていないが、友人と週末、コテージを借りバーベキューをやる。
暑い時期の定番だけれど、まれに、息抜きになる。
男が少人数なので、すごくたくさん準備をしないとな。
特に、炭の準備が、女の人は不得意な人が多いので、頑張らないと。
ただし絶対にみんなでワインをがぶがぶ飲むその時は、ワインをほどほどにするように注意しよう。

汗をたらして話す先生と濡れたTシャツ
頼みこまれて、密集した竹のすかしを支援していたが、大きく重い竹が非常にうじゃうじゃ生えていてきつかった。
竹林の持ち主が山の管理を父親から引き継いで、大きな竹が密集しすぎて、伐採しづらかったらしい。
私たちは、業務で用いる大きな竹が欲しかったので、もらえることになり、ありがたくて良かったが、道もない山から出すのも苦しかった。

涼しい休日の夜にお菓子作り

夏休みが2週間くらいたった頃の夕暮れ時。
「カンケリ」で鬼になった少年は、ものすごくお腹をすかせていた。
捕らえても捕らえてもカンを蹴られて捕まえた友達が脱走するので、もはや本日のカンけりは終わりが見えない、とため息をついた。
へとへとにつかれて家に帰ると、ドアを開ける前に、今日の晩御飯が分かった。
とびっきり美味しそうなカレーの香りに、少年は疲れがふっとんだ。

蒸し暑い月曜の夕方は椅子に座る
定期的な検査は、例年どういうわけか引っかかる。
心音だったり、数値だったり、胃だったり。
胃の検査をバリウムを一杯飲んで受けてみて、結果をもらうと、がんの疑義が存在して、至急、胃カメラを指定の病院にて受けてください。
と印刷されてあったのには、あせった。
あせったていうかぞっとした。
即時に人に聞いた病院に診断されに原付で行ったら、結局、胃炎だった。
胃は今までもズキズキしていたので、定期的な検査に引っ掛かったのはわかるが、文字で名前と胃がんの疑惑が存在すると書きつけてあったらおそろしかった。

雪の降る水曜の午後は昔を懐かしむ

日本には、多くのお祭りがあるようだ。
生で確認したことはないのに、とても良く知っているのは、秩父夜祭りがある。
絢爛豪華な彫刻をした、笠鉾が2基と屋台が4基。
秩父祭り会館を観光した際に、実際の様子を写したDVDや実物大の屋台と笠鉾を観賞させてもらった。
冬に行われるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
体験したいし見たい祭りの一つでもある。
逆に、夏にあるのは、福岡市のほうじょうやが有名で、すべての生き物の殺生を禁止するお祭り。
江戸時代は、この祭りの開かれてる間は、魚釣りも禁止されたらしい。
代々続くお祭りも重要だが、私はりんごあめも同じくらい大好きなのだ。

目を閉じて吠える父さんと濡れたTシャツ
一つの体の大半が水という研究結果もあるので、水分摂取は一人の人間の基盤です。
水分補給を怠ることなく、お互いに元気で楽しい夏を過ごしたいですね。
ぎらつく日差しの中より蝉の鳴き声が耳に入るとこの頃、普段は外出しないという方も外に出たいと思うかもしれません。
すると、女性だったら日焼け対策について丁寧な方が多いかもしれません。
夏のお肌のお手入れは夏が過ぎた頃に表れるといいますので、どうしても気にしてしまう所ですね。
やはり、誰もが気にかけているのが水分補給につてです。
もちろん、普段から水の飲みすぎは、あまり良くないものの、この時期ばかりはちょっと例外の可能性もあります。
なぜならば、たくさん汗を出して、気付かない間に体から水分が出ていくからです。
外に出るときの本人のコンディションも関係あるかもしれません。
ひょっとすると、自分自身が気づかないうちにわずかな脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
夏の真っただ中の水分摂取は、次の瞬間の体に出るといっても言い過ぎではないかもしれないです。
短時間外へ出るときにも、小さなもので充分なので、水筒があればすごく経済的です。
一つの体の大半が水という研究結果もあるので、水分摂取は一人の人間の基盤です。
水分補給を怠ることなく、お互いに元気で楽しい夏を過ごしたいですね。

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